UGRコーポレーション株式会社

お問い合わせ

空隙調査 service

  1. UGRコーポレーション株式会社 ホーム
  2. > サービス紹介
  3. > 建物検査・沈下修正工事
  4. > 空隙調査

空隙調査とは

土間の沈下/地盤の陥没には、様々な要因が考えられ、原因を追究し問題解決する事が大切です。
現地踏査/カメラ調査/ボーリングバー貫入試験/スクリューウエイト貫入試験(旧 スウェーデン式サウンディング試験 JIS A 1221)等を行い、空隙状況を確認します。

特徴

  1. 空隙調査を行う事で、対策方法検討・立案する事ができます。
  2. 調査結果を取り纏め、資料写真を添付し報告します。

調査方法

  • カメラ調査

    15mmの穴を削孔し、調査孔にスコープカメラを挿入します。
    空隙の有無の確認をします。

  • ボーリングバー貫入試験

    ボーリングバーを調査孔へ貫入し、地盤の緩み、空隙の有無の確認をします。

  • スクリューウエイト貫入試験

    SWS試験を実施し、地盤の強さを確認します。