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事例紹介 環境
静岡県西部で、玄関ポーチの土間下に隙間ができており心配とのご相談をいただきました。
カメラ調査を実施したところ、土間下の隙間が、どの程度の範囲や深さまで広がっているか、はっきりと確認することが出来ました。
以下は、調査で確認された土間下の画像です。

↑空洞がない状況 ↑空洞がある状況
コンクリート土間と砕石層が密着しているのが分かります。 土間下が暗くなっており、空洞ができていることが分かります。
土間下の状況は、調査をしてみないと具体的に把握することは難しいですが、
機械振動や不良品、土間のクラックや不陸などから異変を察知することはできます。
工場、倉庫、商業施設などで異変を覚えることがありましたら、まずは弊社までご相談ください。
適切な調査をご提案させていただきます。
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